17 60% ・ 36.5倍(11) ラブカンプー ⑮ ▲ ⑯ ダノンスマッシュ ▲ ⑯ スマイルカナ ⑩ミエノウインウイン(+2.9) 《買ってはいけない》単勝オッズ6.0以下で予測回収率60%以下     【リリー(見取り図)】 【神部美咲】 〇 ⑤ アンドラステ ---------------------------------- です ⑪→⑥⑦⑧⑨⑭ ▲⑮クリノガウディー △⑬クライムメジャー ⑯トーセンリラ(+4.3)   〇 ⑦ ミスターメロディ Log in as an administrator and view the Instagram Feed settings page for more details. ⑬⇒⑦⑯⑨⑩⑧ ◎③メイショウグロッケ 【大久保洋吉(元JRA調教師)】 (集計期間:2008年6月1日~2018年4月15日、集計数:31,505レース分) ☆ ⑦ ジャンダルム △⑧タイセイアベニール 日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。 公認プロ予想家では、はははふほほほプロ、KOMプロ、豚ミンCプロ、きいいろプロ、導師嵐山プロ、シムーンプロ、サラマッポプロ他、計11名が的中しています。 18歳から競馬に惹かれて早20数年。当初はロマン派で応援馬券なども買っていたが、最近はドライに馬券が投資として成り立たないかを模索中。, スピード指数からオカルト馬券までありとあらゆる馬券法を試してきたが、現在のところは、臨戦過程(馬場・コース・距離・不利など様々な要素から走れるタイミングにある馬を見出す)、調教(主に新馬・未勝利)、データ(主に重賞)、とにかくレースを見直す、風水(笑)など、いろんなところのいいとこどり。, 生粋のギャンブラーでありながら、自然散策や温泉、寺社仏閣巡りなど相反するような趣味も持ち、毎週のように出かけているので馬券は旅先で買うことが多くなっている。便利な現代に感謝。, ほか、三国志や中韓歴史ドラマをこよなく愛し、中国4000年の歴史を持つ気功や太極拳などもかじっている。, 実生活では愛猫との2人暮らし。セミリタイアを夢に掲げ、競馬だけでなく、株式投資やFX、せどりなどいろんな金稼ぎには大いに興味あり。, 日本では少ないバーマン 馬単マルチ G3シンザン記念は、大外枠から逃げたコパノマーティンが軽快なラップを刻み、前半800m47.3秒(推定)を計時。1番人気アントリューズ、2番人気ミッキーブリランテ、3番人気ハッピーアワーら人気どころを、比較的後方に従える形で、引き続きコパノマーティン先頭の隊列のまま4コーナーを回ります。内~馬場の中ほどにかけて横に広がった追い比べの中から、脚色良く抜け出したのは最内を突いた4番人気ヴァルディゼール。外を通っては、ミッキーブリランテ、10番人気マイネルフラップも目立つ末脚でこれに迫ります。勢いでは、完全に勝ったかに見えた外2頭でしたが、並び掛けられてから再び突き放そうと応戦するヴァルディゼール。二枚腰の伸びでマイネルフラップ、ミッキーブリランテらの追撃封じてみせたヴァルディゼールがクビ差優勝。連勝で重賞初制覇をあげています。   △⑩トゥラヴェスーラ この他にも、セイリュウ1号プロ(213%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(199%)、【U指数】3連単プリンスプロ(154%)、エース1号プロ(153%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(142%←3週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(116%)、くりーくプロ(107%)、サラマッポプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。 公認プロ予想家では、岡村信将プロ、はははふほほほプロ、金子京介プロ、くりーくプロ、蒼馬久一郎プロ、馬侑迦プロら、計6名が的中しています。 ○⑯ダノンスマッシュ   【横山ルリカ】 △⑥セイウンコウセイ ◆北村友騎手(ミスターメロディ3着)「イメージ通りの競馬はできましたが、1600メートルからの休み明けということもあって、直線の反応がじりっぽかった」 ◆松山騎手(タイセイアベニール4着)「手応えも良く、力のあるところは見せてくれました。展開ひとつですね」 ◆藤岡佑騎手(ビアンフェ5着)「力む馬でしたが、好位でも初めてというぐらい折り合いました。直線も盛り返す姿勢を見せて収穫のある競馬でした」 ◆武豊騎手(トゥラヴェスーラ6着)「デキが良く、思い通りのいい形で運べたが、相手が強かった」 ◆森裕騎手(クリノガウディー7着)「脚は使っていますが、前残りで差が詰められませんでした」 ◆吉田隼騎手(ラヴィングアンサー8着)「ペースが流れたぶん、脚がたまりませんでした」 ◆丸田騎手(トウショウピスト9着)「今回は重賞ですから。よく頑張っています」 ◆岩田望騎手(シヴァージ10着)「脚も使っているんですが、前が残る展開になったので…」 ◆池添騎手(ノーワン11着)「しまいはじりじり来てるんですが…」 ◆藤岡康騎手(メイショウキョウジ12着)「前半にためる形からこの馬自身はしっかり脚を使っているんですが…」 ◆菱田騎手(キングハート13着)「一発を狙っていたんですが、相手が強かった」 ◆鮫島駿騎手(クライムメジャー14着)「前半から力んでハミが抜けませんでした」 ◆藤懸騎手(フェルトベルク15着)「イライラして出遅れ。気分的に走る方に向いていませんでした」 ◆斎藤騎手(ラブカンプー16着)「大外枠で番手からに。スピードは見せてくれたんですが…」 ◆幸騎手(セイウンコウセイ17着)「ペースも速くてラストは一杯になりました」, ※当欄では産経賞セントウルSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。 日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに! 単勝   ⑬ 【浅越ゴエ】 ③ウサギノダンス(+5.3) ☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ スポンサーリンク ◎ ⑬ クライムメジャー ⑥-⑦⑧⑩⑪⑬-①②③④⑤⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰ ▲⑬クライムメジャー   25(土)小倉12Rで◎レッドルドラ(単勝23.8倍)の単勝を的中し22万1,340円を払戻し。26(日)には新潟10Rでの◎○馬単1万円1点勝負的中などで活躍を披露しています。 馬連流し 99.9③トゥラヴェスーラ-----99.7④セイウンコウセイ 99.1⑤ミスターメロディ 98.2⑥クリノガウディー 96.8⑦ラヴィングアンサー-----ダノンスマッシュ指数1位と1番人気 もうなったら皇成に頼む! トゥラヴェスーラとビアンフェどこまでついていける! ※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください, こんばんは。回収率予報官です。 5(土)は中山7R的中などできっちりプラスを決めると、6(日)もG3シンザン記念での◎マイネルフラップ(単勝32.7倍)複勝1点勝負的中を披露し、連日のプラスをマーク。週間トータル回収率202%を記録しました。これでG1ホープフルS的中などで回収率100%達成の28(金)を挟み、回収率100%以上は9週連続継続中。最高の形で2019年のスタートを切っています。 11ビアンフェ. 《買ってはいけない》メインレース ワイド流し ■中京11R 芝1200m 3歳上オープン 15:35 [G2]産経賞セントウルS 週の半ばにブログでも考察を書いていたけど、ほぼその時の内容にならって印を打った形。, 週末になると他のレースの予想もあって大変なので、週の半ばにこうしてじっくり予想した方がいいのかもという気がする。, 残念ながら外れた北九州記念も、アウィルアウェイ、タイセイアベニール、トゥラヴェスーラのいずれかが本命候補というところまでは良かったんだよね。, 最終的にトゥラヴェスーラを本命としてしまったんだけど、終わってみればこの馬の3番人気は過剰人気。タイセイアベニールの2番人気も然り。, ”迷ったら人気のない方を選べ” の法則通り、この3頭の中で唯一の重賞勝ち馬でありながら10番人気に甘んじていたアウィルアウェイを選ぶのが馬券のセオリーだったかもね。, しかし、この3頭とも着順に開きはあっても0.2秒差内にひしめいていたから、本当にちょっとの差のことなんだけどね。, もともとこのレースは1番人気が強く、過去10年でも8年で馬券内(うち7年で連対)、1番人気が飛んだ時は2番人気が連対しており、今年で言えば、ほぼダイアトニックが馬券内、もし飛んでもライトオンキュー(推定2番人気)が肩代わりするという図式が成り立つ。, しかし、不思議なことに、1番人気と2番人気いずれもが3着内という年はわずかに2年だけ。両雄は並び立たないことの方が多いデータもある。, 今年はライトオンキューが2番人気だとすれば、その評価をどうするかがカギとなってきそう。, 近年になって馬券になっているという意味ではあながち悪いローテとも言えないかもしれないが、何とも心もとない前哨戦ではある。, エポワスに関しては、その前の函館SSに出走して3着、UHB賞は1番人気7着と人気を裏切ったが、12番人気と人気を落とした本番(キーンランドC)では巻き返した。函館SS以前にOP特別2勝の実績もあった。, リナーテはUHB賞を1番人気1着で勝ってキーンランドCに挑んだ。本馬は函館SSこそ禁止薬物問題で除外となったが、それ以前の重賞を2戦連続2着。実績のある馬が勢いに乗っての参戦だった。, 当時、私もこの馬を本命に推したが、それはライトンキューが1番人気だと思っていたので、妙味込みでのものだったので、正直1番人気には参った。, その前の函館SSも7着と敗れているので、エポワスのように函館SS好走→UHB賞惨敗→巻き返し?というローテでもない。実績は重賞2着のみ。, よって、本来なら軽視したいところだが、そのUHB賞が10キロ増の馬体重、レースもスタートが良すぎたために、いつになく好位で進めることになったこと、それにより本来の末脚を生かす競馬でできなかったのでは?という情状酌量の余地もあるのが悩ましい。, 近走はずっと後方からの競馬が続いていたので、こうして前をいく競馬ができたことは今回に生きてきそうだし、今回は腹をくくって末脚を生かす競馬に徹してきた時が不気味ではある。, 過剰人気だろうが何だろうが前哨戦で1番人気だった事実を重くみて、これは高評価対象馬としたい。, 人気こそ2番人気に甘んじたが、本来の能力を考えればこの馬が実力通りに勝ったという感じだろう。, 去年のUHB賞でも4番人気2着と好走した後にキーンランドCでも11番人気4着と激走した。先着を許したのがダノンスマッシュ、タワーオブロンドン、リナーテだから大健闘の部類だろう。, その後、京阪杯を勝ち、今年のUHB賞では成長した姿を見せつけた。あのレース内容からは、まともなら同じUHB賞組に負けられないといった感じもあるが、その辺りは別の組との兼ね合いもあるし、勝ちにいった時に脚元をすくわれてしまう可能性はある。, UHB賞組で臨戦過程評価が上向き(→↗)になるのは、エイティーンガールしかいないからだ。勝ったライトオンキューですら臨戦的には(→)がいいところだろう。, こなってくると他の組から狙い馬を見出したいものだが、これ!という馬がいないのが非常に悩ましいのが今年のキーンランドC。, 休み明けを叩いたフィアーノロマーノは前進が見込めるが、人気必至なので面白くない(面白い面白くないの問題ではないのだけどね)。, そもそも、ダイアトニックを軸とした場合、カップリングするのは牝馬にしたいと思っているので、牝馬の中から妙味のある馬を見出したい。, ヤマカツマーメイドは、母が1200mを得意としていたし、未知の魅力はあるのだが、あまりにも未知すぎる。, ビリーバーは臨戦過程の良かった前走で好走した後の今回、臨戦的には微妙となるだけに…, こうして一頭一頭をつぶさにチェックしているのだが、いい女が…いや牝馬がいない状況。, よって、現状では、エイティーンガールを牝馬の筆頭に置き、勝って勢いだけはあるアスタールビー、名伯楽がこの距離にこだわる点が不気味なディメンシオンあたりをピックしておきたい。, ◎〇▲はこの順位で挙げながらも、♂馬同士1~3番人気の平穏決着はないだろうと思っていたりはする。, 週末になったら、メイショウショウブ、ヤマカツマーメイドあたりは人気次第で再浮上の可能性もあったり。, いずれにせよ、個人的に断然人気の馬を本命とせざるを得ないレースはあまり燃えないので、ひとまずキーンランドの予想はここで終えて、週末までお預けとしよう。, 1970年代生まれ。生粋のギャンブラー(中央競馬のみ)でありながら、自然散策や温泉、寺社仏閣巡りなど一見すると相反するような殊勝な趣味を持ち、毎週のように出かけているので馬券は旅先で買うことが多くなっている。便利な現代に感謝。ほか、三国志や中韓歴史ドラマをこよなく愛し、中国4000年の歴史を持つ気功や太極拳などもかじっている。実生活では愛猫との2人暮らし。セミリタイアを夢に、競馬だけでなく、株式投資やFX、せどりなどいろんな金稼ぎには大いに興味あり。このブログもアフィリエイトやGoogleアドセンスを始めるきっかけとして立ち上げた。, -競馬

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