2018/09/19, 夏期休暇を利用して、オセアニアで未訪の地となる「ニウエ」を訪れました。移動する上で立ち寄った「ニュージーランド」「中国」を含め、7日で3ヶ国といういつも通りの弾丸の旅です。各国の歴史・宗教・世界観について、深く語ってはおりません。いつものお気楽な「なんちゃって旅行記」をご紹介します。≪全行程≫1日目:夜、羽田→オークランド  [ニュージーランド航空]2日目:午前、オークランド着。    午後、オークランド市内散策。  ≪★今回のお話はココです≫https://4travel.jp/travelogue/11435824 3日目:午前、オークランド→ニウエ [ニュージーランド航空]4日目:ニウエ散策。5日目:ニウエ散策。https://4travel.jp/travelogue/114383706日目:午後、ニウエ→オークランド [ニュージーランド航空]    深夜、オークランド→上海  [ニュージーランド航空]7日目:朝、上海着。    午前、上海市内散策。https://4travel.jp/travelogue/11442324    夕方、上海→成田     [全日空], 2018年の2~7月は何かと仕事が忙しかった分、9月は多少日程的に余裕ができる状況となりました。そこでどこか海辺でゆっくりしようと沖縄の離島にでも行こうかなと当初計画を立てていました。, いろいろ調べてみると、未訪問のニウエ往復の航空券が13万円台と比較的手頃なことが判明。急遽チケットを予約します。, 国潰し引退を宣言した割には、その後アルジェリア、サントメ・プリンシペ、ニウエと未訪問の国々を訪れてはいますが、これはあくまで結果論であって目的という訳ではありません。, まあ、よくわからない理由付けを色々言ってはいますが、羽田からニュージーランド航空(NZ)の機中の人となるとそんなことはどうでもよくなります。, サントメから帰国して1週間は宮城・東京・大阪でめいっぱい仕事をしていたため、食事以外の時間はほぼ爆睡です。, 10時間半でオークランドに到着。2017年5月、サモアからラロトンガへのトランジットで立ち寄って以来の訪問です。★2017年「オークランド」の旅行記はコチラhttps://4travel.jp/travelogue/11242184, 前回はわずか5時間のトランジットでイミグレも簡単に通過できましたが、なぜか今回はかなりの質問攻めとなりきちんと説明したものの結局別室送りへ。パソコンやUSBまで執拗に調べられましたが、もちろん問題はなく1時間程かかって入国できました。, オークランドでは、荷物が少ない、滞在日数が短い、語学が拙い、見た目あやしい旅行者は別室送りになる場合がありますので、皆さんもご注意くださいw, 市内へはスカイバスを利用します。オークランド市内への訪問は1993年以来なんと25年ぶりです。★1993年「ニュージーランド」の旅日記はコチラhttps://4travel.jp/travelogue/10716471, 今宵の宿は「Kiwi International Hotel」。Booking.comで予約しておきました。, さてこの後は、ポリネシアの小国ニウエの様子をご紹介します。https://4travel.jp/travelogue/11438370, 利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 In addition to above, we use other cookies and analytics to provide a better site experience. by Fly Tiareさん. ニュージーランド政府はCOVID-19の拡散抑制を目的に旅行者のニュージーランド入国を基本的に拒否する一時的な制限を設けています。渡航制限に関する最新の情報については、ニュージーランド移民局のウェブサイトをご覧ください。, 現時点でニュージーランド滞在中の非居住者は、ウェブサイト covid19.govt.nz にアクセスして最新のガイダンスと情報を確認してください。, ニュージーランド到着時にスムーズに入国できるよう、適切なパスポートとビザを用意しておきましょう。, *以下のリンク先は全て外部の英語サイトです。日本語で概要を知りたい場合は、ニュージーランド大使館の日本語サイト(opens in new window)を参照してください。, ニュージーランドは様々な目的で訪れる人々を歓迎し、この国を訪れるからには、よい思い出をたくさん作ってもらいたいと願っています。そのためにも、出発前に必要な準備をととのえておくことが大切です。, 2019年10月1日より、ビザ免除国(opens in new window)からの訪問者は、ニュージーランドの渡航前にETA(電子渡航認証)が必要となります。また、IVL(国際観光税)も徴収されます。ETAとIVLの詳細については、Immigration New Zealand(opens in new window)をご覧ください。, ニュージーランドに到着すると、まず入国審査があります。ここで、滞在日数プラス3ヶ月以上の残存期間がある有効なパスポートを提示します。出身国によって規定は異なりますが、通常、日本国籍の人が観光目的でニュージーランドを訪れる場合、3ヶ月以内の滞在ならビザは必要ありません。, 上記のいずれにも該当しない場合は、ビジター・ビザ(英語サイトへのリンク)(opens in new window)を取得しておく必要があります。このビザは最長9ヶ月までの観光を目的とする渡航に対して発給されます。インターネットによるビザ取得手続きが最も手軽でかつ迅速です。, ワーキングホリデー・ビザ(opens in new window)は18才~30才(国によっては35才まで)の若者を対象としています。滞在期間や就労など各種の制限がありますが、現地で働きながら最長12ヶ月(イギリス人のみ23ヶ月)まで旅行することができます。このビザを取得するには、所定の要件を満たすとともに、以下を証明しなければなりません。, 数年単位でニュージーランドに滞在し、就労や居住生活を希望する場合は、ワーク・ビザかレジデント・ビザ(opens in new window)を取得してください。いずれにしても、就職先の確保が必要となります。ウェブサイトニュージーランド・ナウ(opens in new window)には、ニュージーランドの就労事情、業界概要、就職活動のヒントや求人サイトの一覧などが掲載されていますので、参考にするとよいでしょう。, オーストラリアを経由してニュージーランドへ行くつもりなら、場合によってはオーストラリアのビザが必要です。詳しくは旅行代理店か航空会社に問い合わせてください。ニュージーランドを経由して他の国へ行く場合、例外として特に認められている場合を除き、乗り継ぎ用のトランジット・ビザ(opens in new window)が必要になります。, このページに掲載されている情報は概要のみです。ニュージーランドへの渡航と入国に関する詳しい情報は、ニュージーランド移民局(opens in new window)のウェブサイトで確認してください。, 入国審査の前に入国カード(opens in new window)に必要事項を記入しなければなりません。入国カードは通常機内で手渡されます。また、到着ターミナルにも用意されています。, 入国審査後、手荷物を受け取ったら、税関・検疫に進みます。ニュージーランドでは、特有の環境を守るため、持ち込みが禁止もしくは制限されている物品があります。検疫上、何らかのリスクに関連するものはすべて、自主的に申告しなければなりません。主に注意が必要なのは、食品、植物、動物製品、アウトドアレジャー・スポーツ用品などです。, 手荷物は探知犬やエックス線検査機などで調べます。リスクにつながる物品がないか、荷物を開けて係員の検査を受けるよう指示されることもあります。, 罰金や没収などの事態を避けるためにも、持ち込み禁止・制限について事前に把握しておきましょう。持ち込み禁止・制限と申告義務についてはニュージーランド第一次産業省(バイオセキュリティ)(opens in new window)のウェブサイトを参照してください。, ニュージーランド入国に際して、17歳以上の旅行者であれば、一定の範囲で酒類・タバコ類を免税で持ち込むことができます。免税範囲については、ニュージーランド関税庁(opens in new window)のウェブサイトを参照してください。, •  ビザに関して - ニュージーランド移民局(opens in new window)•  動植物検疫 - バイオセキュリティ(opens in new window)•  関税について(opens in new window), あなたのブラウザーはiframeをサポートしていません ETAが必要な人 ・ビザ免除プログラムに参加している国 からの入国、トランジットする方。 ⇒これまで、短期滞在の場合、ビザ(査証)なしでニュージーランドに入国することを許可されている国『ビザ免除プログラム参加国/visa waiver countries』からの入国にETAが必要になるということです。 より詳しい情報や最新の情報は、以下のサイトを参考にご確認ください。, 自己隔離中は、他者との接触をできるだけ控え、同居する家族やシェアメイトとも、2mのソーシャルディスタンスを保つことが推奨されています。, 友人や配達員に食べ物・生活必需品の配達を頼むことは許可されていますが、家に訪問者を招くことは認められていません。, ※さらに詳しい情報は、「COVID-19: Self-isolation for close contacts and travellers(ニュージーランド厚生省)」でご確認ください。, 2020年7月6日現在、ニュージーランド・オークランドでの乗り継ぎ(トランジット)は可能です。, ただし、乗り継ぎの場合にもNZeTA(電子渡航認証)の申請が必要なので注意しましょう。 今回は、そんな疑問や不安を少しでも解消できるように、ニュージーランドへの入国規制・緩和情報をまとめました。, ※この記事は、外務省や在ニュージーランド日本国大使館のウェブサイト、ニュージーランドのニュースサイトを基に作成しています。 ニュージーランド・オークランドでの乗り継ぎ(トランジット)制限 2020年7月6日現在、ニュージーランド・オークランドでの乗り継ぎ(トランジット)は可能です。

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